実用的なメイクテクニックまとめおすすめ!
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リップライナー、口紅、リップグロスで重ねて崩れ防止
食事中は重ね塗りリップが必須!リップライナー、口紅、リップグロスといった基本アイテムを活用し、まずリップクリームを唇全体に塗り、その上に口紅を重ね、軽くティッシュで押さえた後、リップグロスで仕上げましょう。食事中はグロスが落ちやすいですが、重ね付けで口紅の色落ちを防ぎます!
ファンデーション塗布後はスポンジで押さえる
化粧下地を塗った後、清潔なスポンジで軽く押さえるようにファンデーションをなじませます。こうすることで余分なファンデーションがスポンジに吸収されるだけでなく、押し込む動作がファンデーションと肌の密着度を高め、メイクの密度が上がるため、崩れにくくなります。
リキッドチークとパウダーチークを組み合わせれば、より自然で長持ちする頬紅に
パウダーチークは摩擦で落ちやすく、塗りすぎると不自然に見えます。頬に少量の液体チークを塗り、その上から薄くパウダーチークを重ねると、非常に自然なツヤ肌が実現します。
メイク前の肌保湿が重要
水分をたっぷり含んだ肌は透明感とハリがあります。メイク前に乳液で保湿しますが、薄く伸ばすことがポイント。部位によって調整し、頬・額・Tゾーンなど皮脂が出やすい部分は乳液を少なめに。乾燥しやすい部分に残った量で十分です。
メイク前の肌温度を下げる
メイクの持続性を高める秘訣は、事前に肌温度をできるだけ下げること。化粧水や収れん化粧水で毛穴に水分を浸透させ、温度を下げる。
薄くパウダーをのせてアイラインの滲みを防止
アイラインが滲むのは、アイクリームやファンデーションなどの油分がまぶたに残っているため!アイラインを描く際、目元に軽くパウダーをのせると滲みを防げます。ただし、パウダーを塗りすぎると小じわが目立つので注意。
眉メイクの持続テクニック
眉を描く際、眉がない部分にフェイスパウダーを軽くはたきます。パウダーを乗せると眉色が薄くなるので、もう一度眉を描き足します。これは眉がない部分の色落ちを防ぐためで、この小技で描いた眉の形を長持ちさせられます。
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