メガネ女子のアイメイク術:7つのポイントで超魅力的なメガネメイクを実現
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メガネに映えるアイメイクのポイント:
ポイント1:メイク全体の自然な仕上がり、肌色に近づけること。
メガネメイクには細かいポイントや厄介な部分が多いですが、シンプルで清潔感を保つことが完璧なメガネメイクの秘訣です!クマをしっかりカバーできていないと、メガネをかけるとかえって顔色が悪い印象に。また、顔にメイクを塗りすぎると視覚効果が強調され、どこがポイントか分からなくなってしまいます。
ポイント2:押し付けるようにメイクし、鼻筋両側の「ファンデーション少なめ、パウダー多め」は厳禁
最も悩ましい鼻筋両側のメガネによるメイク崩れは、パウダーファンデーションでカバー可能。メイクの最初から「ファンデーションは少なめに、パウダーは多めに」というコツを心がけ、押し付けるように塗ることで、鼻筋両側の油分による崩れを防ぎましょう。
ポイント3:眉は必ず描くこと
フレームが目を隠すと視線が眉に集中するため、眉の形は整って清潔感があってこそ、シャープな印象を演出できます。
ポイント4:アイラインは目を引き立てる最重要要素
フレームの太さでアイラインの太さを決めましょう。太いフレームなら二重まぶたの幅の半分、細いフレームならまつ毛の根元に沿って軽く引くだけで十分です。
ポイント5:まつげは上向きにカールさせ、フレームからはみ出したりレンズに当たらないように
レンズの有無に関わらず、前方に伸びたまつげは滑稽な日よけのようになってしまいます。短めで自然なタイプのつけまつげを選び、まつげを上向きにカールさせましょう。
ポイント6:頬紅はクマの下からこめかみまで上向きに延ばす
頬紅は鼻翼と揃え、クマの下からこめかみまで上向きに延ばす。形はスポーツブランドNikeのロゴマークのようなカーブに。色は派手なピンクや明るいオレンジは避けましょう。
便利なコツ:
ブラシをパレット内で軽く回転させ、余分なパウダーを吹き飛ばします。微笑みながら、頬のリンゴ肌を優しく横方向にブラシでなで、生え際まで伸ばします。すると、陽射しのようなピンクの輝きが顔に「咲く」のを実感できるでしょう!
ポイント7:リップグロスの色は自分の唇の色に近いものを選ぶ
リップグロスの色は自分の唇の色に近いものを選び、唇をふっくら見せつつ、ほんのり光るピンクが血色感をアップさせます。
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